最近の悩みは前髪のハゲです。
日々をそこはかとなく生きているブログと言うかもはやツイッターレベルの日記です。
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キミの選んだ生き方に神の祝福があることをいのる
祈りながら生きていきたいね
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魂の炎はまだ消えない
こころのほのおはまだきえねー




魂の炎が、強く光を放つ瞬間がある。

その炎は魂焦がして光に変えていく。


炎が絶えそうなときほど、ガソリンぶち込んでエンジン蒸かせば良いんだろ




強い漢になるには、ここで一歩前に踏みださにゃあいけん。ような気がしてきた。でもそれにはパワーがいるなぁ。
ここでやらなきゃ負け組だ。


でもたまに負け組で良いか知らんと思う。まさに今とか。
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進化は人の背負う業、快楽、そして罪
世界の誰よりも前へ進みたい


世界の全てを置き去りに出来るほどの速度で前へ、前へ


地平の向こう側、世界の外側、まだ見ぬ景色のもっと向こう側へ



それが私の悦びだから

前へ進むことだけが私を満たすの、だから私は前へ進み続けるの

誰かが足を付けた大地になんか興味がない、もっと、もっと、もっともっと遠く




そうして進む事で傷付くの、傷付けるの。
昔から知っていたこと大事にしたことそれら全てを取りこぼしてしまうの

その手には何も残らない。
それでも愉悦に溺れるの。



だから、光の速度で進化したい
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罪は一生背負うものなのか
それとも、違うのか。

いつかそんなテーマで何か書こうかな。


人生過ちなんていくらでも繰り返す。

社会ってのは思ったより、一度過ちを犯したものに対して優しくない。

いつか、自分の咎が消える事はあるんだろうか、とたまに思ったりする。

まぁ、ただどうせいつか間違え失敗するのなら、それはできる限り早い方が良いのだろうとは思うけど。早いうちの失敗はレールに戻るのも楽だから。



とかとか。


ニコ動でパンツを盗むことに快感を覚えてしまった男の悲しい人生というスーパーいかがわしいタイトルのニュー速まとめ動画を読んでました。ん〜、良いような、そうでもないような。
まだ全部見終わってないけど2時には寝るつもりだったのに…。
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夏だねぇ
セミが遠くで鳴いてるのをききながら、扇風機を回してベッドの上でゴロゴロ。





人の恋とか何とか聞きながら、遠い蝉の声に、ひどく色んなものから遠くにいる自分を儚んでしまう。



そりゃあ恋もしますよね〜、夏ですもん。
高い空。
蝉の音。
一人部屋から空を見るオレ。
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借り物の言葉
別れをいやがるのではなく、


共に過ごす時間を大切にするんだ。
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そこは居心地が良いだろう?
自分なんて死んだら良いとか、そういう言葉で自傷するのは簡単。



そんな自分が何かを間違えても、そんな自分だからで片付けられる。




でも、自傷する事が誰かを傷つけてるって、今なら分かる。
ものすごいエゴだと感じるけど、それをエゴだと感じて捨ててしまうなら、またそれが自分を思った居るかも知れない誰かを傷つける。



ホントは憧れてたんだ。
格好良い先輩。
人望集める先輩。
憧れの的の中に居る先輩。




でも歳だけで得た先輩の立場でそんなものを得たところで。
むしろそんなハッタリだけの権威だけで自傷すらできなくなってるヤツが居て。


そして憧れてた先輩の形のすぐ裏っかわに最もなりたくなくない虎の威を借りた何とやらになる可能性が潜んでいた事に気付いた。
そして自分がそっち側のニンゲンだって自覚して。



それでも自分を愛せよと?
死んでしまえって言う方がよっぽど楽だろう?




そんな自分が、誰かをまた傷つけて、誰かの同情を買って、生きようとしている事でまた自分が嫌いになる。ただの螺旋。
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私の人生
9割5分は後悔で出来ています。



残りの5分は、他人の不幸と悲しみと無情の上に作り上げた自己満足的悦びで出来ています。
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シンジズの和音
私を私たらしめる最大の要素は、不信であると思う。
いや、不信であったと思う。

自分も、相手も、世界も、何もかもが信じられない。
そういう時期があった。

むしろ、今もないとは言い切れない。
でも、今は少しだけ昔より強くなったから。
信じて食らう裏切りも、少しだけ耐えられるようになったから。



そういうつもりで何一つ変わらない本質。
でも、信じずのメリットだけは気付いたら失くしている気がする。
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進めず戻れず止まらず
自分を認める事が出来ない


自分を蔑む事も出来ない


愛せず憎めず、それでも渦巻く感情は前へ進むための原動力にはならない。


自分の価値を見出す事が出来ず、それでも居るかも知れない自分を信じてくれた人のために自分を捨てる事も出来ないゆきづまり。
それでも、ここで止まっちゃいけないのだと、急かされているのだね。
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